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人気ランキング : 1296位
定価 : ¥ 3,990
販売元 : 任天堂
発売日 : 2001-02-27 |
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携帯ゼルダの最高峰 |
携帯のゼルダと言えば「夢を見る島」を挙げる方が多いですが、
この「ふしぎの木の実」も相当なものです。
ボリュームや難易度、音楽やテンポ等も申し分なく、ゼルダ好きの方には特にプレイしてほしい出来です。
大地の章と時空の章とでは、舞台もダンジョンもアイテムもボスも全てが異なるので、
2本揃えればボリューム満点になり、長期に渡って楽しめます。
また、真のラスボス&エンディングを迎える為にも、2本とも揃えておきたいところです。
時代を自在に行き来し世界を救済する『時空の章』
オススメです。
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おもしろい!! |
シリーズほとんどやっていますが過去の作品でもこれくらいの出来はあまりないのではないか、と思います。しかもGBCでこの内容の濃さはすごいです
トワイライトを初めてやってゼルダに目覚めて今いろいろ探しているって人にもオススメです。
内容は過去と現在を行き来しながらナゾをといていく感じ。後半はかなりの難易度なのですがそれが解けたときは相当な喜びが得られます!
ボクの観点だと難しさは
神々のトライフォース>裏・時オカ>トワイ>時オカ>時空・大地
といったとこでしょうか・・・
真のラスボスが見れるため大地の章も購入することをすすめます
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ゼルダの面白さ |
ゼルダの面白さを堪能できるゲームだと思います。
いろいろな道具や、過去現在を行ったり来たりして謎を解いていくのですが、かなり難しいです。
この難しさをぜひプレイして味わってほしいと思います。
世界観やストーリー、音楽もとても素晴らしいです。
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ゼルダ最強の難しさ |
GBC版のゼルダです。
一言先にいいますと、ふしぎの木の実 大地の章も一緒に買いましょう
真エンドをみるためにはこのソフトともう一本のソフトがないと見れません。
ソフトが2本必要で、なおかつ難易度が高い・・嫌、高すぎるので評価は星4です。
良い点
GBCの割にはしっかりしている
もうひとつのソフトと連動し、武器、隠しダンジョンの登場
悪い点
ボス、謎解きがかなり難易度が高い(攻略本なしでクリアするのがかなり難しい)
次にどこへ進めばいいのか・・・わからなくなるときがある(間をおいてのプレイができない)
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GBという世界で良く頑張った作品 |
ゲームボーイ(カラー専用)ソフトでありながら、これでもかとばかりに、ぎっしりと中身がつまった1作。通常、ゲームボーイ用ソフトをゲームボーイアドバンスでプレイすると、画面が少し暗く表示されるのだが、このソフトはそこを自動で補正してくれているようだ。また、アドバンスでプレイした時のみ開くショップもあるので、アドバンスユーザーにとってはかなり嬉しい。
肝心のゲーム内容の方も、良くできている。ダンジョン内などで新たにアイテムを手に入れる度にどんどんと行動範囲が広がっていくあたりに、ゼルダらしい気持ち良さあり。故に『次にどうしたらいいの?』と迷う事も少ない。悪く言えば一本道なのかも知れないが、複数の選択肢を用意する事でストーリーの方向性を見失ってしまう?!??に比べたら、ずっといい。
しかし、そのようにストーリーがサクサク進んでいくのに反比例して、ダンジョンの難しさはかなりの凶悪レベル。レベル1は問題無いが、その先が突然に厳しさを増す。どう考えてもこれは考えつかないだろう!?というギミックが次々と登場し、一部では、かの有名な『たけしの挑戦状』をも髣髴させた。さらにはボスの倒し方も『剣で切る』だけでは通用しないものが多く、かなり頭が柔軟でなければ、攻略本無しでクリアするのは至難のワザだろう。もう少し難易度が低くても良かったと思うのだが。
使用アイテムの入れ替えを頻繁に行なわなければいけない辺りもマイナスポイント。ゲームボーイはボタン数が少ないのでやむを得ないのかも知れないが……。
それにしても、『大?!?の章』とのセット発売は正直不快感がある。ポケモン金・銀の時も思ったが、単独で遊べるとはいえ、こういうのはちょっと反則では無いか。悪しき任天堂の慣習、という感じで好きにはなれない。そんなワケで少々減点させていただいた。