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人気ランキング : 2465位
定価 : ¥ 6,090
販売元 : 任天堂
発売日 : 2000-04-27 |
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100点満点中、125点! |
ゲームのシステム総合70点と,個人的な好みが30点の百点満点算出ですが、
点数の合計を振り切ってしまうぐらい大好きです。
この作品の特徴と言えるものは,先の「時のオカリナ」で,サブイベントとして用意されていた 「お面」を,メインのゲームシステムに昇華させたアイデア。それと世界崩壊までの,三日間と いう限られた時間の中で,破局を迎えようとする街の人々を「主人公の視点で見るドラマ。
そう,この作品は街の人々がメインキャラクターであって、プレイヤーキャラクターは純粋に
プレイヤーの,「目」と「手」に徹しているのです。ただそこが好みが分かれるところですが…
追伸:ゲーム中のセーブと言う行為の在り方を意識させてくれる,希有な作品です。
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外伝ならではの斬新なシステムと世界観 |
ゼルダではこれが一番好きです。
神殿は4つしかないけど、それぞれの神殿に入るまでのイベントが濃密なのでゲームの内容としては決して薄くないでしょう。
お面イベントなど脇道のも加えるとかなり濃い内容のゲームだと思います。
ミニゲームもけっこうありますが、特にゾーラの輪くぐりが面白かったのでオススメです。
後、滅びの前の5分間が音楽も相まってとても美しい雰囲気を醸し出してると思います。
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不思議な世界観が魅力。 |
タイトルのとおり、その世界観が今作の醍醐味。それでいて謎
解きや、キャラクターの個性などはしっかりとしており「ゼル
ダ」らしさがある。各キャラクターの行動を把握し、三日間を
いかに過ごすかを考えたりするのはある種の戦略性のようなも
のがあり非常に楽しめた。また、お面を主要アイテムにしたの
もいいアイディアだと思う。しかし、三日というタイムリミッ
トに常に束縛されている感は否めなかった(斬新なシステム上、
仕方のないことだが)。
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エクセレント。 |
素晴らしい、の一言に尽きます。
前作を上回るトリップ感。3日という限定された時間を行き来する不思議な旅。
今回も、映像、システム、内容、音楽、全てとってみても、
オタク向けのマーケットから乖離し、「芸術作品」と呼んでもいい水準。
日常に疲れて彼岸への旅を欲するとき、今までこのゲームほど私を満足させてくれたものはありませんでした。オススメです。Wiiも出たし。
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まあまあ |
全クリアしました。まあおもしろかったかな。でもなんかもう1度やる気はしません。けっこう大変なんですよね。あとラスボスがねえ、ふつうリンクでやるとまあまあの強さなんですが、鬼人のお面を使うとほんと、だれでも倒せるほど弱い・・・。Zボタンで光の刃を連続でやれば簡単にあたって、死んじゃいます。もう少し強いほうがよかったのでは。そういうことで星は4つです。でもお勧めです。