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人気ランキング : 4231位
定価 : ¥ 8,400
販売元 : 任天堂
発売日 : 1991-11-21 |
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表と裏の世界を行き来する。 |
このCMを初めて試聴したとき、随分ノリがいいなと思ったら、これはラップだったのですね!
でるでる!
ゼルダの伝説!
でるでるでるでるついに出る!
ゴージャス!今度の冒険!
リアル君もすぐに体験!
はあっと息呑む謎解きアクション!
成程スーパーファミコン!
ちゃんと韻を踏んでいたんですよ。
それはともかくとして、ストーリーは任天堂にしては哀しげで、暗い感じでしたね。音楽はとてもいいです。特に裏ステージの曲が。
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ゼルダの名を大きく世にしらしめた分岐作 |
ゼルダの伝説と言われるとおそらく大半の人は
SFC版から始めているのではないでしょうか。
とにかくシステム、演出がしっかりと作られており、
BGMや効果音が深く記憶に残ります。
ストーリーは今思えば単調かもしれませんが、
当時としては分かりやすくて良かったかなと思います。
よくあるのが、
ゼルダの伝説の主人公の名前って……ゼルダでしょう?
と思っている人がまだ意外に多いことです。
私も小学生の頃はそう思ってましたモンw
何かこの勘違いが、ある意味主人公(リンク)には寂しいところですw
それはともかく、
色あせない名作とは、どの時代に遊んでも面白いゲームのことをいいます。
このゲームはその1つと断言できるゲームです!
ホントにプレイしたことないなら今からでも遅くありません!
遊んでみましょう!
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ゲームの世界遺産3 |
ゼルダ、その名がハイラル王女の名前を意味していたとは知らなかった。
というか、主人公=ゼルダという名前でプレイしていたのである。
主人公はどうやらリンクという名らしい、ということを知ったのは幼稚園の年長組の頃である。
迷いに迷った。謎解きが苦手な少年にとって、ゼルダを完全クリアするのにも5年の歳月を費やしたのだ。
だが、ラストの豚(ガノンという)はとてもかっこ良かった。
豚を超越し、何かしら強大な魔王になることを望んでいたのだ。
残念ながら、世界に平和が訪れてしまった。
絶対にくたばっていたと思っていた主人公の父親(序盤、地下水道のあたりで倒れる)が実はのんきに生きていて、ひどくがっかりした。
家にもいなかったので、どこで一体何をしていたのだろうか。
ちなみに、雲の上を歩けるとかいう裏技には興味が無い。
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古い順にやりましょう |
N64のゼルダをやった後にプレーしました。表世界と裏世界を上手く行き来しての謎解きです。パズル的要素も数多くあります。
エンディングの記憶がありません。みてないのかなぁ・・・
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人生初のスーファミ。 |
今からもう10年以上前。初めて我が家にスーパーファミコンがやって来て、初めてのスーファミとして「ゼルダの伝説」をやったのは。
これが、面白かったせいだ。
私がゲーム好きになってしまったのは。
以来十何年、私のゲーム好きは変わらず。根元はこのゲームにあり。
我が家では既に伝説のゲームとして名を欲しいままにしている。
今やったとしても楽しめる自信がある。それくらい面白いゲームだった。
実際2年ほどまえにやったら面白くてハマった。