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人気ランキング : 239位
定価 : ¥ 6,800
販売元 : 任天堂
発売日 : 2006-12-02 |
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微妙・・・ |
全てが微妙だったような気がします・・・
トワプリを少し期待しすぎたかもしれません。全体的には難易度はかなり下がっています。
それはダンジョンでも言えるし、ストーリーが完全に誘導されて進むので大して悩まず進めました・・・が考えることもあまりしなくてもいいということにもなります。
ストーリーもいまいちでした・・・しかし、どうでもいい内容がかなり凝っていて意外とそこの部分は楽しめました・・・
全体的には良作だと思います。買っても損はしないと思いますが期待しすぎるのはどうだかなと思います。
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最高傑作 |
トワイライトプリンセスで初めてゼルダをやりましたが期待以上の面白さでした
これほどゲームにはまったのは久しぶりです
アクションとRPGの融合は素晴らしく面白いゲームを生み出すのだと実感しました
WiiのVCで過去のゼルダもやり面白かったのですがそっちはかなり簡単だったので
やはりトワイライトプリンセスが最高傑作ですね
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ゼルダの伝説 |
この作品は本当におもしろいです!ゼルダ独特の世界観が好きで、いつもさまざまな力によって動かされているその世界が、プレイしていても本当に伝わってきて、これほどおもしろいと思ったゲームはないですね☆今作もかなりの出来です!各ダンジョンの謎解きは過去の作品に比べて多少簡単になっているかなぁという印象を受けましたがそれでもかなり考えます(笑)やはりIQをかなり必要としますね。ちょっと考え方を変えるだけでわかるのにそれがなかなかわからなくて、そこもゼルダのおもしろいところだと思います。今回の世界観にもどっと吸い込まれました!その世界観の私な印象はとにかく「美しい」!とにかく、本当におすすめのゲームです☆
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個人的な 求めた「ゼルダらしさ」見当たらず。 |
またあの世界に舞い戻って冒険したい。
その時も彼らのセリフ一字一句聞き逃したくはない。
製作者の愛すら感じられる下らない一挙手一投足にいちいちニヤリとする。あの変な声にも。
前はすんなり解けたはずの仕掛けに苦悩し、あの敵に相も変わらず怯える。
調べられるものすべて調べて、行ける場所すべて歩いて、すべての景色を見た気になる。
それでも繰り返すたび些細な発見が星の数ほど落ちていて気を抜けない。
そうやって考えてくと再び戻るには途方もない手間と時間が必要で億劫にさえなるなぁ・・・
そんな感じこそが、
これ以前の本家「ゼルダの伝説」シリーズに
存在するとどこか確信が持てる「ゼルダらしさ」。
今回のゼルダはある面ではとても秀でていて、むしろ一作品としての完成度では来るところまで来たなぁ・・・と感じました。
でも何かが足りない。
そのせいでまったく物足りない。贅沢な内容がゴロゴロ転がってくるというのに。
やり尽くした後に残ったのは、足りないどころか存在すらしていなかったんだという確信。
この完成度でここまで楽しんで、感動だっていっぱいしたはずなのに、最後に残ったのが「残念」という気持ちだなんて、何より自分でビックリ。
シリーズこれまでの、決して簡単なことではないはずなのに面白いように絶妙なバランスの上に成り立ってて、どんなに不満点があっても帳消しにしちゃうほどの「めぐり会えて良かった」感とは対極にあると感じました。
ただWiiロンチタイトルということもあり、今回が初ゼルダでこれを機に過去の作品をプレイする方もいると思うので、間口が広がったという意味ではいいのかな・・・なんて客観的に見てしまいますが。
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面白いが疲れる |
面白いことは間違いないのですが、仕事の合間に出来るほど軽いゲームではないです。
ゲームやるぞ!と思わないと出来ないので、手に入れてからクリアするのに3ヶ月以上
かかりました。その内2ヶ月はこのゲームに向き合う気力が起きずに放置してました。
操作も両手を使うので、ながらゲーは無理です。ハードコアなゲームは自分には無理
だという自覚はありましたが、ゼルダでも結構きついってのは自分の衰えを感じました。
同じ理由でFF12は半年放置しているので、それよりはマシですけど。
シナリオは、派手さは無くシンプルなんですが、無駄がなく凄いです。